栗田妙子 Kurita Taeko

 

ピアニスト/作曲家。東京中野生まれ。

 

幼少よりピアノを習う。

学校の合奏部、合唱部、

管弦楽部、ビッグバンド等に参加。

卒業後は一旦就職するも退職し音楽に専念。

独学で作曲に取り組み、

新宿PIT INN、横浜エアジン等でライヴを始め、

現在に至る。

      

参加アルバム

Oncenth Trio(オンセントリオ)『Oncenth Trio』(1stアルバム)

『法』(2ndアルバム)

『Philosophy of the Secret ♨』(3rdアルバム)

『Oncenth Trio + さがゆき(ゲスト本田コン)』

宮脇裕子trumpet『Song of Flower』

佐藤ことみdrumsカルテット『うたた寝』

ミドリトモヒデalto sax『コレクリトリオ』

植村花菜vocal & guitar『The Covers '60〜'70』『愛のかたち』

時限楽団『時限楽団#9』

森田修史『the Tipping Point』 

南部信子vocalのmoira(モイラ)『アリルの涙』

嶌田憲二bassのTIME EMIT(タイムイミット)『TIME EMIT』

 

その他のアルバム

Solo Piano『忽骨 ko-tsu-ko-tsu』

 

また、合唱やバレエの伴奏者としても 

数多くのコンサートに出演している他、

バレエやミュージカル等舞台音楽の作曲や、

ゲーム音楽制作、校歌の編曲などにも携わる。